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万一のデータ不備をプリントパックにお任せで修正!納期が最優先のお客様はこちらをご利用ください
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データ修正サービス
 

お客様のデータに不備があった際、弊社にて修正を加えた場合、データに変化が発生することが多く、お客様のイメージと異なった状態で印刷物が仕上がってしまう危険性があります。そのため、これまで弊社では、データに不備が見つかった場合は、お客様にご連絡差し上げた上でデータ修正をいただき、再度ご入稿いただく形を原則として業務を行ってまいりました。

しかしながら、お客様の中には、『多少のデータの変化や仕上がりの違いは構わないから、プリントパックで修正してそのままの納期通りで進めて欲しい』というお声もいただくようになってきました。
そこで、納期厳守の商品など、多少のデータの変化よりも期日通りの仕上がりを重視されるお客様に、『データ修正サービス』を開始させていただくこととなりました。
お急ぎの際等にお役に立てれば幸いです。以下ご確認いただき、ぜひご利用くださいませ。

弊社にて修正を行う際はお客様のデータに手を加えさせていただく事となります。そのため、お客様のイメージと違う仕上がりとなってしまう可能性がございます。データ修正サービスをお申し込みいただく際は、ご理解の上、ご利用くださいませ。(特にデータに修正を加える必要がない場合はデータ通り印刷させていただきます。)

 
1.データ修正サービスとは。これまでとの違い
2.対応アプリケーション
3.データ修正の内容と項目
4.サービスご利用にあたるご注意点(※必ずお読み下さい)
5.どうしてもご対応できない例
6.ご注文・サービス利用方法
 
1.データ修正サービスとは (これまでとの違い)
 
  「フォントのアウトラインが取られていない」、「データが1色(スミ)になっていない」といったデータは、通常は弊社より詳細をお客様にご連絡し、お客様にて修正いただいたデータの再入稿をお願いしております。データ修正サービスでは、従来は再入稿をお願いしていたデータを可能な限りプリントパックにて修正させていただき、当初の納期通り進行させていただくサービスです。 弊社にてデータを修正させていただいた場合、データに多少の変化が生じる場合がございますが、若干の変化が生じてもスムーズに進行させたい、納期を優先したいという場合に便利なサービスです。
 
データに不備があった場合のご対応(これまでとデータ修正サービスお申込み時の違い)
データに不備があった場合のご対応(これまでとデータ修正サービスお申込み時の違い)
 
※1 内容により、弊社で修正できない場合がございます。その際はご了承くださいませ。
修正させていただけないデータ内容
※2 どうしても弊社にて修正させていただけないデータ内容の場合、修正データの再入稿をお願いしております。その際、不備報告メールに記載させていただいた納期での再進行となります。ご留意くださいませ。
修正させていただけないデータ内容
※3 弊社にて修正させていただいたデータは、修正箇所に多少の変化が伴う可能性がございます。
ご留意くださいませ。
 
 
2.データ修正サービス ご対応アプリケーション
 
メーカー 対応アプリケーション 対応バージョン 対応形式
Adobe
  AI
5.x/ 7.x/8.x/9.x/10.x/
CS/CS2/CS3/CS4/CS5/CS6/
CC/CC2014/CC2015/CC2017
eps/ai/pdf
Adobe
  PS
~7.x/CS/CS2/CS3/CS4/CS5/CS6/
CC/CC2014/CC2015/CC2017
eps/psd
Adobe
  ID
2.0/CS/CS2/CS3/CS4/CS5/CS6/
CC/CC2014/CC2015/CC2017
pdf
 
※Microsoft office、ラベルマイティプレミアム11は現在のところご対応させていただけておりません。
※ご対応OSにつきましてはMacintosh(~OS10.6) / Win98 / Win98SE / WinNT / Win2000 / WinME / WinXP / WinVista / Win7 / Win8 / Win10となります。
 
3.データ修正サービスの項目と内容
 
 

データ修正サービス開始にあたり、弊社にて不備データの修正が可能な項目と内容を下記の通りご案内させていただいております。データ修正サービスのお申し込みに当たっては下記をご確認いただき、ご利用くださいませ。

 
アプリケーション/
ファイル形式
修正内容
AI
ai / eps
フォントのアウトライン化
1色(スミ)への修正
CMYK 100%の濃度をリッチブラックへ修正
不要と思われるリンク画像が配置されている
リンク配置画像のファイル名称の修正(変更)
リンク配置画像の拡張子の修正(変更)
ご注文サイズとご入稿サイズが異なる場合の進行
ヌリタシの作成
 
アプリケーション/
ファイル形式
修正内容
AI
ai / eps
トリムマークが複数ある場合の修正(進行)
データ破損の可能性があるデータの進行
文字切れの修正
所在不明のプラグインが使用されている場合の進行
ID
ID
pdf
トリムマークが無いデータの修正(進行)
ご注文サイズとご入稿サイズが異なる場合の進行
PS
psd / eps
レイヤーが統合されていないデータの修正
 
illustrator
 
フォントのアウトライン化
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
文字のアウトラインがされていない箇所がある場合、フォントが別のものに置換されてしまうため、お客様にアウトライン化いただいたデータを再入稿いただいております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
文字のアウトラインが取られていない箇所があれば弊社にて
アウトライン化しての進行をさせていただきます。
 
 
  ※フォントの置換によって文字のサイズ等が変化し、断裁位置からはみでてしまうような場合は、
お客様にてデータを修正いただく必要がございます。ご留意くださいませ。
 
 
1色(スミ)への修正
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
スミ1色注文でご入稿いただいて、完全にスミ(K)1色になっていない箇所がある場合、お客様にてスミ1色で作成されたデータを再入稿いただいております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
完全にスミ1色になっていない箇所がある場合、仕上がりに遜色が無いと思われる範囲であればスミ1色に変換させていただきます。
 
 
  ※明らかなフルカラーデータであった場合はご注文内容間違いの(実際はフルカラー印刷がご希望)可能性があるため、ご連絡を差し上げた上で、お客様にて修正いただくか、ご注文内容変更のご指示をいただく形となります。 ※マゼンダ、シアン、イエローの1色への変換は、著しい変化が生じてしまい、お客様のイメージと大きく異なってしまう可能性が高いため、現在のところご対応させていただけておりません。恐れ入りますがご了承くださいませ。  
 
CMYK 100% の濃度をリッチブラックへ修正
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
通常カラー設定にてC・M・Y・Kの数値の合計が400%の箇所がある場合、濃度が濃すぎるため、用紙にインクが写ってしまう(通称裏うつり)原因となります。その場合、お客様にて修正いただいたデータを再入稿いただいております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
C・M・Y・Kの数値の合計が400%の箇所がある場合、弊社にて一定の濃度まで下げる修正をさせていただきます。見た目ではほとんど変化は無いと思われますが、数値上は黒が薄くなります。
なお、配置(リンク)画像に400%部分が含まれる場合は画像自体の色修正を行うため、色味が変化いたしますのでご留意くださいませ。
 
 
  埋め込まれている画像に400%の箇所がある場合は修正させていただくことが出来ません。ご了承くださいませ。  
 
不要と思われるリンク画像が配置されている
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
リンク切れのアイコンが表示されている場合、そこに本来画像が配置されている可能性があるため、お客様にて画像の再配置、もしくは不要であれば削除していただいたデータを再入稿いただいております。
データ修正サービスお申込の場合
 
ご注意ください
 
リンク配置画像のファイル名称の修正(変更)
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
リンク画像のファイル名称が長い場合や、解凍時にファイル名称が文字バケして正しくリンクされない時は、お客様にて修正いただいたデータを再入稿いただいております。
データ修正サービスお申込の場合
 
ご注意ください
 
リンク配置画像の拡張子の修正(変更)
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
ご入稿いただいたリンク画像と実際にデータ上に配置されている画像の拡張子が違う場合、リンクが切れてしまいます。 その場合、画像部分を再配置していただくか、画像を埋め込みしていただいたデータを再入稿いただきます。
  データ修正サービスお申し込みの場合
リンク切れを起こしている部分と同一名称で拡張子違いの画像がある場合、拡張子違いの画像を再配置のうえ進行させていただきます。
 
 
ご注意ください
 
ご注文サイズとご入稿サイズが異なる場合の進行
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
ご注文サイズとご入稿サイズの誤差が3mm以上あった場合、修正データの再入稿をお願いしております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
ご注文サイズとご入稿データサイズの誤差が6mm以内である場合は、デザインの中央(中心)からご注文サイズの位置で断裁させていただきます。
 
 
  ※重要と思われる文字(電話番号や住所)などのデザインが切れてしまう場合は、ご案内の上、再度のご入稿をお願いいたします。

※デザインとして切れて構わないデータであるか弊社で判断がつかない場合もご報告の上、再度のご入稿をお願いいたします。

※両面印刷をご注文で表裏にて加工の位置が合わない場合等につきましてもご案内の上、再度のご入稿をお願いいたします。ご了承下さいませ。
 
 
ヌリタシの作成
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
印刷物のフチをキレイに仕上げるために、印刷データの仕上がり
位置から天地左右3mm以上塗り足しを作成していただいており
ます。
データ上ご用意されていない場合は、そのまま進行させていただく形となります。その場合、仕上がり断裁時にわずかな白場(用紙の色)が出てしまう可能性があります。
  データ修正サービスお申し込みの場合
ヌリタシがデータ上ご用意されていない場合は、弊社にて数%データの拡大もしくは背景のみの拡大にてヌリタシを作成させていただきます
 
トリムマークが複数ある場合の修正(進行)
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
複数のトリムマークがデータ内に作成されており、どのトリムマークで断裁をご希望されているか弊社にて判断がつかない場合、正しいトリムマークのみを残したデータに修正いただき、再入稿をお願いしております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
ご注文サイズ通りのトリムマークと明らかに断裁位置ではないと思われる位置にトリムマークがある場合等(例えばA4サイズご注文でA4サイズとA2サイズの2つのトリムマークがある等)弊社にて不要なトリムマーク(トンボ)であると判断できた場合は、不要なトリムマークを削除させていただくか、ご注文サイズ通りのトリムマークを断裁位置とみなして進行させていただきます。
 
 
  ※デザイン上複数のトリムマークのうちどのトリムマークでの断裁がご希望か、デザイン上弊社にて判断がつかない場合は、ご案内の上、お客様にて修正データを再入稿いただくか、断裁位置のご指示をいただいてからの再進行となります。  
 
ページトレーラーによるデータ破損の可能性があるデータの進行
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
『イラストレーションを開けることができません。このイラストレーターは実行可能な限界を超えています。』というエラーメッセージが表示されたデータは、予期せぬエラーがデータ内に生じている可能性が高いため、不備としてご案内させていただき、修正データの再入稿をお願いしております。
データ修正サービスお申込の場合
 
ご注意ください
 
文字切れの修正
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
ご入稿いただいたデザインの文字やロゴが断裁位置ギリギリに配置され断裁時に切れてしまう場合、進行をストップしてご確認のメールをお送りし、再入稿または、進行のご指示を頂戴しております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
断裁位置より少し内側に配置し文字などが切れないように修正させていただきます。
 
 
  文字部分が画像などで作成されている時など、一部修正が困難な場合がございます。
修正が困難な場合進行をストップさせていただき、再入稿をお願いする場合がございます。ご了承くださいませ。
 
 
所在不明のプラグインが使用されている場合の進行
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
ご入稿いただくデータを作成する際に「プラグイン」を使用して作成した場合、当社のPC環境とデータご作成時のPC環境が違うため使用しているプラグインの効果が失われてしまう可能性がございます。正しいデータかの判断がつかないため、進行をストップして、再入稿をいただいております。
データ修正サービスお申込の場合
PDF
 
トリムマークがないデータの修正(進行)
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
断裁位置を示すトリムマーク(トンボ)がデータ内に無い場合、ご注文サイズ通りのトリムマークを作成いただいたデータの再入稿をお願いしております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
断裁位置を示すトリムマーク(トンボ)がデータ内に無い場合でも、ご注文サイズとpdfデータサイズが同じ場合、データサイズそのままで断裁させていただきます その際、ヌリタシがないため、周りに白場(白いフチ)がでる 可能性があります。ご了承くださいませ。
 
 
  ※ご注文サイズとデータサイズに大きな違いがあった場合は、ご案内の上、再度のご入稿をお願いいたします。  
 
ご注文サイズとご入稿サイズが異なる場合の進行
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
ご注文サイズとご入稿サイズの誤差が3mm以上あった場合、修正データの再入稿をお願いしております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
ご注文サイズとご入稿データサイズの誤差が6mm以内である場合は、デザインの中央(中心)からご注文サイズの位置で断裁させていただきます。
 
 
  ※重要と思われる文字(電話番号や住所)などのデザインが切れてしまう場合は、ご案内の上、再度のご入稿をお願いいたします。

※デザインとして切れて構わないデータであるか弊社で判断がつかない場合もご報告の上、再度のご入稿をお願いいたします。

※両面印刷をご注文で表裏にて加工の位置が合わない場合等につきましてもご案内の上、再度のご入稿をお願いいたします。ご了承下さいませ。

 
PS
 
レイヤーが統合されていないデータの修正
通常(データ修正サービスをお申し込みでない場合)
フォトショップデータでレイヤーが統合されていないものは、統合していただいたデータを再入稿いただいております。
  データ修正サービスお申し込みの場合
弊社にて画像の統合をさせていただき、進行させていただきます。
その際、レイヤーの順序が変わってしまいデザインが著しく変化してしまう可能性があります。ご留意ください。
 
 
  ※レイヤー内にベクトル情報(文字情報)がある場合は、弊社で画像を統合しての進行が困難であるため、ご報告の上、再度のご入稿をお願いいたします。  
 
4.サービスご利用にあたってのご注意点 (※必ずお読みください)
 
 
弊社にて修正を行う際はお客様のデータに手を加えさせていただく事となります。そのため、お客様のイメージと違う仕上がりとなってしまう可能性がございます。データ修正サービスをお申し込みいただく際は、ご理解の上、ご利用くださいませ。(特にデータに修正を加える必要がない場合はデータ通り印刷させていただきます。)
   
Illustrator (eps/ai)データの場合、スクリーンショット(お客様見本)は必ずご入稿くださいませ。
ご入稿いただけない場合、修正時にデザインが変化してしまった際に変化に気づくことが出来ぬまま進行してしまいます。
より安全にお客様のデータを印刷させていただくため、スクリーンショットのご入稿をお願いいたしておりますが、スクリーンショットとの確認が必要のない修正内容の場合は、弊社にて修正後、進行させていただきます。
   
不備内容によっては修正させていただけない場合もございます。その際は恐れ入りますがお客様にて修正いただいたデータの再入稿をお願いしております。(当初納期から変動する可能性がございます。)
   
修正可能な内容と、どうしても修正が難しい内容が混在している場合は、修正可能な項目も含めてすべての内容をご報告させていただき、お客様に修正をお願いいたします。ご了承くださいませ。
   
デザインそのものを変更するような修正や、文字修正などのご依頼は、現在のところ弊社ではお受けさせていただくことができません。恐れ入りますがご了承下さいませ。
例)背景の「赤」を「青」に や 「1丁目」を「3丁目」に修正等
   
再版を希望される前回のデータが修正のうえ進行させていただいた場合、次回以降仕上りに変化が生じる可能性がございます。ご留意くださいませ。
   
 
 
5.どうしてもご対応できない内容の例
 
 

可能な限りご入稿いただいたデータを納期どおりに出荷できるよう修正いたしますが、データによってはどうしても弊社にて修正できない場合がございます。
その場合、ご報告の上修正データを再入稿いただく形となり、再入稿を頂いた時点から納期を再設定させていただくこととなります。

下記にその一例を掲載いたします。ご利用前にご確認いただけますようお願いいたします。

 
ご注文内容とご入稿データが異なる場合
 
  ご注文内容とご入稿データに違いがある場合は、お客様のご希望されている商品が弊社にて
判断させていただくことが出来ないため、修正及び進行をさせていただくことが出来ません。
 
  例1:ご注文内容とデータのサイズが異なる
たとえば、ご注文サイズがA4サイズでご入稿データサイズがA5サイズだった場合等、明らかにサイズが異なっている場合は、お客様に確認をさせていただく必要があるため、お客様よりご指示をいただいてからの進行とさせていただきます。 
6mm以内のサイズ違いであれば弊社にてサイズ調整のうえ進行させていただきますが、それ以上の場合は進行をストップしてお客様に確認をさせていただきます。ご了承下さいませ。
     
  例2:ご注文内容とデータの面数・色数が異なる
たとえば、ご注文内容が片面4色でご入稿データが両面4色だった場合(またはその逆)等は、お客様に確認をさせていただいた上で進行をさせていただきます。 
上記以外にも、弊社にて修正をさせていただけない内容が発見された場合はお客様にご連絡させていただきます。その際は、再入稿を頂いた時点から納期を再設定させていただくこととなります。恐れ入りますがご了承くださいませ。

弊社にてお取り扱いさせていただけないデータでご入稿されている場合
 
 

弊社でご対応させていただいているアプリケーション以外でのご入稿の場合、お客様がご希望される印刷物として、正しい商品のお届けができない可能性が非常に高いため、ご対応させていただくことができておりません。
誠に恐れ入りますがご留意くださいませ。 
※弊社対応アプリケーションについてはこちら

その他、上記以外のデータ不備につきましても修正のご依頼をお受けいたしかねる可能性がございます。その場合は内容の詳細をもってご連絡させていただきます。ご留意くださいませ。

 
 
6.ご注文・サービスご利用方法について
 
 
  データ修正サービスのご利用をご希望の際は、ご注文フォーム内上記画面にて、「データ修正サービスを希望する」をご選択下さい。
ご対応外のアプリケーションにてご注文をいただいた場合、上記選択いただけません。